博士課程所属学生の紹介

※希望した学生の情報のみ、掲載しています。

 

氏名 研究テーマ
池端 寛史 代表民主制について
大谷 壮生 国家間における地位承認のダイナミクス
岡田 聖貴 違憲審査と社会通念、国民意識
勝又 崇 学識法における異同文献の伝統と「固有法」の形成
北谷 昌大 近世ドイツにおける法学識者の「軍法」論
黄 鼎軒 裁判員裁判における証拠採否裁量権の在り方
江 臨風 適合性原則
小林 宇宙 ドイツにおける比例代表制の展開とその意義
髙木 隆文 契約一部不適合における救済手段の制度間比較
田中 秀一 Postwar Japan-Latin America relations
戦後日本ラテンアメリカ関係
谷 京 戦後日本の対朝鮮半島政策
趙 悦阳 死刑適用基準
津田 慧 日本におけるマネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の現状と在り方
丁 勇駿 社会主義国家における行政と司法の関係
戸田 彩織 無期刑受刑者の仮釈放
萩原 隆太  香港における「法治」の変容
初川 彬 国際人権条約の日本における国内適用
BATKHUYAG KHONGORZUL 国際私法に対する国際法の影響
深澤 一弘 自由貿易協定における労働条項と社会政策
御代田 有希 グローバル・ガバナンスにおけるESG投資の役割
元山 仁士郎  米軍基地政策と東アジア冷戦
森 勇斗 錯誤法に於ける契約法則とその抽出
守谷 優希 リベラルな国際秩序の「再秩序化」:危機を受けた行動変更の概念化
山田 浩成  現代中国における「民事責任」の位置付けと内容の解明
吉本 文  EU共通外交安全保障政策(CFSP)の共同体法化