グローバルな社会と法の役割―一橋大学におけるグローバル・ロー研究・教育の展開」(一橋大学創立140周年記念講演会シリーズ)が開催されました。

グローバルな社会と法の役割―一橋大学におけるグローバル・ロー研究・教育の展開」(一橋大学創立140周年記念講演会シリーズ)が開催されました。

2017年10月28日、「グローバルな社会と法の役割―一橋大学におけるグローバル・ロー研究・教育の展開」(一橋大学創立140周年記念講演会シリーズ)が、如水会館において開催されました。

 

仮屋広郷法学研究科教授が「企業法制の潮流とその背景」、相澤英孝国際企業戦略研究科教授が「第四次産業革命と知的財産制度」について講演を行った後、阪口正二郎法学研究科教授をコーディネートに、若林茂雄氏(岩田合同法律事務所代表パートナー・弁護士)、佐野綾子氏(鈴木・曽我法律事務所弁護士)、宮内博史氏(国連難民高等弁務官事務所マレーシア事務所准難民認定審査官)がパネリストとして登壇し、「グローバル化のなかの法律実務と法曹養成」をテーマとして議論が交わされました。

 

一橋大学HP
開催概要
http://www.hit-u.ac.jp/news/2219
http://www.hit-u.ac.jp/kenkyu/project/forum.html
開催報告記事(PDF)
http://www.hit-u.ac.jp/kenkyu/file/29forum1/kaisaikiji.pdf
ポスター(PDF)
http://www.hit-u.ac.jp/1284wp/wp-content/uploads/2017/10/170913.pdf