EUSIシンポジウム「経済通貨同盟にかかわる法的諸問題」を1月15日(金)に開催します。
EUSIシンポジウム
テーマ 経済通貨同盟にかかわる法的諸問題
日時 2016年1月15日(金) 13:15~17:30
場所 一橋大学 佐野書院(国立西キャンパス)
(案内図 http://www.econ.hit-u.ac.jp/~coe-res/paper_doc/sano.pdf)
言語 英語
参加 無料
1.名前(フリガナ)、2.所属、3.何でこのシンポジウムを知ったか、を明記の上、1月12日(火)までにEUSI事務局(info@eusi.jp)に参加をお申込みください。
司会 アンドレア・オルトラーニ(慶應義塾大学 特任講師)
13:00 開場
13:15 挨拶 中西優美子(一橋大学教授、EUSI所長)
13:20-14:00
(駐日EU代表部 通商経済部シニア・エコノミスト)
「EMUとユーロ (仮)」
14:00-14:40
中西優美子(一橋大学教授、EUSI所長)
「EMUにかかわる権限問題」
14:40-15:00 休憩
15:00-16:00
マルクス・カーン(スイス フリブール大学上級助手)
「ユーロ危機における欧州中央銀行の役割」
16:00-17:00
ファビアン・アンテンブリンク(オランダ エラスムス・ロッテルダム大学教授)
「欧州ソブリン債務危機における財政救済パッケージの憲法的意味」
17:00-17:30 パネル・ディスカッション
17:30 終了