【国際フォーラム参加報告】「第8回清華大学世界法治フォーラム」
イベント概要
一橋大学大学院法学研究科長、竹下啓介教授と一橋大学グローバルリーガルイノベーション教育研究センター長、小林一郎教授が第8回清華大学世界法治フォーラムに参加されました。竹下教授は学部長パネルディスカッション「再グローバル化時代における法教育の変容」にパネリストとしてご参加いただき、活発に議論を交わされました。小林教授は新興技術規制における国際協調(第2部)において、「日本における制度的沈黙:AIとリーガルテックガバナンスの構造的限界」という議題で、基調講演を務められました。

| 日時 | 2025年(令和7年)11月22日(土)~11月23日(日) |
| 会場・主催 | 清華大学法学院 |
| パネリスト スピーカー |
竹下啓介教授(一橋大学大学院法学研究科長) 小林一郎教授(一橋大学グローバルリーガルイノベーション教育研究センター長) |
| 参加パネルディスカッション・講演テーマ | 竹下啓介教授 学部長パネルディスカッション:再グローバル化時代における法教育の変容 小林一郎教授 基調講演:日本における制度的沈黙:AIとリーガルテックガバナンスの構造的限界 |
| 言語 | 英語 |
