一橋大学大学院法学研究科法学部

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川島翔

フリガナ  
名前  川島翔、Sho Kawashima
読解可能な外国語  英語、ドイツ語、ラテン語
研究テーマ  中世学識法における訴訟法学
キーワード  西洋法制史、教会法、ローマ法、訴訟法、西洋史
修士論文題目

「中世学識法訴訟手続におけるlitis contestatio:訴訟成立要件としての当事者の意思」

博士論文題目(仮題も可)  
業績詳細 【論文】

題目:「中世学識法訴訟手続におけるlitis contestatio : 訴訟成立要件としての当事者の意思」
掲載誌:『一橋法学』15巻1号、163-182頁
査読の有無:有
発表年月:2016年3月

非常勤講師等の職歴 2016年7月~2017年3月 一橋大学大学院法学研究科RA
2014年4月~2017年3月 日本学術振興会特別研究員DC1
2012年10月~2013年2月 上智大学法学部TA(ドイツ法I)
2012年4月~2012年7月 上智大学法学部TA(西洋法制史)
留学経験等  
備考

2015年7月~2016年4月 シュテファン・クットナー中世教会法研究所(ミュンヘン) 客員研究員
2014年8月~2015年6月 マックス・プランク欧州法史研究所(フランクフルト) 客員研究員